第3回タンパク質ハイブリッド研究会

1988年5月31日(火)池袋サンシャインシティ・プリンスホテル(天覧の間)

  表 題演 者所 属
Drug Delivery Systemの現状と展望瀬崎 仁京大・薬
医薬としての化学修飾酵素、その一例宮田孝一
友田勝巳
武田薬品・中研
生体高分子と合成高分子とのハイブリット筏 義人京大・医高研
磁性体−タンパク質ハイブリッド稲田祐二桐蔭横浜大・工
PEG−NADおよびNAD−酵素ハイブリッド卜部 格阪大・工
固定化酵素−診断用バイオリアクターの開発村地 孝京大・医
遺伝子工学とタンパク質ハイブリッド工学の融合の必要性と展望広瀬茂久東工大・理

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