第4回タンパク質ハイブリッド研究会

1989年5月30日(火)サンシャインシティ プリンスホテル(天覧の間)

  表 題演 者所 属
細胞特異機能を有する高分子ハイブリッド片岡一則東京女子医大・医工研
修飾酵素を用いるペプチド合成法桜井勝清生化学工業
アミラーゼの化学修飾(ジエチルピロカーボネイト)による機能変換石川一彦工技院・化研
合成高分子-薬剤ハイブリッド平野 隆繊維高分子材料研究所
ハイブリッド抗体:二重特異性抗体岩佐 進武田薬品・中研
タンパク工学の現状と展望池原森男蛋白工学研究所
多糖類修飾蛋白質の機能変換加藤昭夫山口大・農
無機粉体粒子とバイオとの接点堀石七生戸田工業
PEG化試剤の合成と応用小野圭一住友製薬
10酵素修飾タンパク質系乳化剤の化粧品への応用森田和良鐘紡・生化研
11パネルディスカッション

タンパク質のハイブリッド化による問題点と将来への展望
相澤益男
池原森男
左右田健次
橋田充
広瀬茂久
前田浩
和田博
稲田祐二
 

←03 | 04 | 05→

ハイブリッド研究会の歴史に戻る

生体物質研究室のページに戻る