第8回タンパク質ハイブリッド研究会

1993年5月24日(月)サンシャインシティ・プリンスホテル(3F 天覧の間)

  表 題演 者所 属
G-CSFのPEG修飾山崎基生協和発酵工業・東京研究所
新しいタイプのハイブリッド物質について小寺 洋桐蔭横浜大・工
タンパク質ハイブリッド物質を医薬にするための設計谷本 剛国立衛生試験所・生物薬品部
PEG修飾によるクンパク質固相化:タンパク質のデバイスを目指して大野弘幸東京農工大
アミラーゼハイブリッドによる生澱粉の完全分解山本晋平高知大・農
生体内分解型LHRH(黄体形成ホルモン放出ホルモン)持続性注射剤について戸口 始武田薬品工業
Neoglycoconjugates: Recent Progress and Future OutlookYuan Chuan LeeJohns Hopkins University, Biology Department

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