学歴・職歴
受賞
趣味
出演TV番組
講演テーマ
連載実績
主な出版物
 
学歴・職歴
1965年 12月 来日
1973年 チベット文化研究所設立、事務局長就任
チベット問題研究会を日本チベット文化交流協会に改名
1976年 3月 亜細亜大学法学部卒業
チベット問題研究会を日本チベット文化交流協会に改名
9月 上智大学国際学部大学院入学(1978中退)
1977年 4月 チベット文化研究所所長就任
12月 亜細亜大学アジア研究所嘱託研究員
1978年 12月 東京外国語大学アジア・アフリカ語学研究所研究生
1980年 ダライ・ラマ法王アジア・太平洋地区担当初代代表
1983年 拓殖大学海外事情研究所客員講師
1990年 4月 アジア・太平洋地区初代代表退官
1991年 4月 日本作家クラブ(現・日本文芸家クラブ)初の外国人メンバーとなる
1992年 岐阜女子大学客員教授
日本経営者同友会特別名誉会員(15,000社)
1993年 インド政府観光局東京事務所顧問
1994年 5月 ネルー記念財団チベット学校常任顧問(在インド)
7月 日本経営者同友会AGAフォーラム顧問・座長
日本デザインフォーラム福岡 実行委員会
1995年 (社)日本国際青年文化協会常任顧問
学習院女子短期大学非常勤講師(94〜95)
1996年 4月 モンゴル国立大学国際関係担当顧問
岐阜女子大学教授
1997年 1月 三井薬品(株)顧問
アジア刑政財団学術評議委員(国連NGO団体)
9月 拓殖大学海外事情研究所客員教授
1998年 4月 慶応大学訪問教授(1999年3月まで)
1999年 4月 モンゴル国立大学(社会科学アカデミ)より政治学博士号取得
亜細亜大学非常勤講師
(社)日本国際青年文化協会理事
2000年 4月 岐阜女子大学南アジアセンターのセンター長
2001年 1月 特定非営利活動法人チベット教育福祉基金理事長
12月 チベット仏教ニンマ派総宗門顧問
2002年 岐阜県青少年海外派遣事業懇話会委員
2003年 4月 桐蔭横浜大学大学院法学研究科客員教授(~2004.3)
桐蔭横浜大学法学部客員教授(~2004.3)
2004年 2月 チベット文化研究所名誉所長
4月 桐蔭横浜大学法学部教授
岐阜女子大学名誉教授
世界連邦日本仏教徒協議会理事
2005年 1月 国際アタッ九、九九普及連盟顧問
4月 桐蔭横浜大学大学院法学研究科教授
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受賞
1995年 11月 第32回翻訳出版文化賞
1998年 2月 ベストテューター賞
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趣味
読 書
作 文
アジア地域の政治と文化の文化研究
風呂敷とふんどしの文化研究
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出演TV番組
大阪讀売テレビ「WAKE-UP」準レギュラー
東京MXテレビ
関口宏のサンデーモーニング
「朝まで生テレビ」などにも出演
YTV「桂文珍のウェイクアップ」
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講演テーマ
チベットのわが命の故里
チベットの冠婚葬祭、鳥葬の国から一言
チベット生活、文化
チベット、あれこれ
チベットの現状と将来
チベット、過去、現在、未来
チベット仏教の世界貢献
チベット仏教の特質
チベットの日常生活と仏教
チベット仏教文化の現代性
チベット難民の文化、教育の現状と未来
チベットと日本の関わり、その真相と恩恵
チベット文化と異文化コミュニケーション
チベットはなぜ侵略された
チベットの悲劇、世界の恥
チベットの悲劇から学ぶべきこと
チベットの行方、難民浄化政策の危機
チベットのジレンマ、半世紀の亡命生活と植民地支配
チベット:国際政治のパワーゲームのなか漂流する民
チベットの英雄たち
チベット社会と女性の活躍
チベット仏教の宗派大木の枝に過ぎず
チベットの大王たちの偉業
チベットと改革者たちの運命と現代チベット
チベットにおける人権問題と他民族支配
チベット問題と国連
チベット遊牧民族から生まれた農奴の伝説の意味するもの
チベットの誇り、わが愛犬センゲー
チベット民族文化、芸術、医術への誘い
チベット生死観から考える人生

ダライ・ラマ14世の平和思想
ダライ・ラマ制度と輪廻転生の思想
ダライ・ラマ制度に見る政教一致のメリットとデメリット
ダライ・ラマ法王と世界平和。一難民僧侶の世界平和への貢献
ダライ・ラマ法王の素顔 法王として人間として
ダライ・ラマとパンチェン・ラマは太陽と月
ダライ・ラマ13世の予言とチベットと運命

世界の中の日本
私の見た日本「失われた価値基準」
立ち上がれ日本
日本人は変わった
日本で考えること
日本の生きる道、選択肢は少ない
異邦人の見た日本文化
内外から見た日本、果たすべき国際貢献
聖徳太子に学ぶこと
教育勅語再考「現場で考える憂える日本の教育」
羅針盤を失った船−日本の現状から未来を予測
日本人は優秀である−戦後復興が立証
日本人の美徳「義理、人情、公共心」
日本人の奇跡可能にしたのは何か、仕事に対する倫理観、所属意識、連帯責任意識
日本の西洋化、手段が目的に変わった日
日本を打実にした政治とマスコミ
日本の現状から将来をみる
日本が21世紀を生き残る戦略は何か
軟体動物化された日本
日本人が見失っている現実の世界
日本のリーダーに求められている決断と使命感
日本のリーダー達に欠けているもの「判断力(真の情報収集能力)と決断力(勇気・覚悟)、夢ビジョン(戦略)」
日本の選択「国連安保理の理事国入り−アジアへの対応」
日本経済に欠けているもの「慈悲、奉仕、モラル」
政教分離、世界の常識、日本の常識
公正、公平、公益を失った日本のジャーナリズム
五感でしか生きていないマスコミは第六感を取り戻せ
55年体制の異物として強大化し、権力者となったマスメディアの影響と自覚は?
日本の戦後復興は戦前の教育の成果と評価すべき
失われた恥の文化「懐かしい埼玉県人時代」

「ほどほどに」を
因果の法則
人生はブーメラン
人生は長さではなく充実さである
幸せの最低条件は物質から生まれるが度合いは精神から生ずる
「五体不満足」から学んだこと
父母先生、恩人を忘れずに生きる
難問は最大の先生
『道』『鏡』から学ぶ人生
人間は仏陀、イエス、の時代から本質的には変わっていない
お陰様で生きる 生かされていることへの感謝と喜び
「お陰様イズム」の精神で21世紀を救う
「お陰様の思想」は21世紀の処方箋
「お陰様」の国際関係、環境問題、人口問題、戦争と平和の問題の連鎖性を再認識
「お陰様」の現代性と日本の国際貢献
アイ、マイ、ミーを捨てるところから

進化に向かう中国・チベット
社会の移り変わりと新しい政治文化のトレンド
グローバル時代の世界情勢を理解する視点を養う(持て)
国際化時代におけるアイデンティティの問題
国際こそは多様性を求める
国際化とは同化ではなく多様性を求める
国際化とは何か 変わるべきものと、変えるべきでないもの
国際社会の現況と日本の果たすべき役割
国際化は現象であって現実ではない
国際化の波と小国の運命に見る、資本主義の驚異的傲慢性
躍進するインドとアメリカの期待
自我に目覚めたインドの未来と日本の関係
天国と地獄が共存するインド
21世紀はインドの時代を
南アジアの諸国の可能性と危険性
変わるインド、変わらないインド
インドの総選挙、国民の選択
インドの光と影
IT先進国インドしか見えない日本は
中国の光と影
小国スリランカの国際貢献
ベンガル人と日印関係
南アジア地域協力連合の可能性に期待する
南アジアの安定と世界平和
中央アジアとアジアの未来、地政学的視点で見る
南アジアの政治と女性の飛躍的地位
中国の光と影
中国の可能性と危険性
幻想の中国、現実の中国
日本人のアジア観、ボタンの掛け違い
仏教思想と世界人権宣言
仏教思想とインド国憲法
アジアの民族主義者たち、留学先で目覚めた
新民族主義者こそ真の国際主義者、岡倉天心、新渡戸いなぞう、タゴールに学ぶ
アインシュタイン、キッシンジャー等に代表される難民の貢献
資源豊かな大国は幸せ似るが、小国には災いをもたらす

世界人権宣言の恩恵
人権と生命の尊重
人権と日常生活 気配りと思いやりの心
人権と菩提心
人権 誤解と差別
人権と先入観

モンゴルは共産主義復活の防波堤と認識すべし
大国の狭間に苦悩する国−モンゴル
国連
国連の現実と幻想 期待しつつ
国連へ期待と失望 冷戦崩壊後の国連権能に希望を託しつつ
国連は無用の長物か 再評価と
国連と日本 旧敵国条項と日本の貢献
国連機構の諸問題へ建設的批判と提言
日本国憲法と国連憲章 歴史的背景を考察
21世紀の世界はどう動き、どう変わろうとしえ居えるのか
21世紀のアジアと日、印、中
激動の世界と日本の役割

六波羅蜜を唱え仏陀こそボランティアの元祖
ボランティアは自らの時間と財産の節約の過程で行うべきこと
救うものが救われる ボランティア精神を考える
ボランティア精神は潮流ではなく、毎日の反省から生まれる
ボランティアは偽善の押し付けではなく、相手のニーズにある
ボランティアの神様は笑顔の優しさの中にある
自尊心抜きの相互尊重はありえない
「認め合いの精神」は異文化コミュニケーションの土台
Better,BestではなくAs Good Asが国際コミュニケーションの基本姿勢

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連載実績
The East 「VIP VIEW」
世界日報「View Point」
中外日報
フジサンケイ・ビジネスアイ「it's eye」
産経新聞
大スーパービジネスマン「アジアニュースを読む」
スーパービジネスマン「ペマ・ギャルポの21世紀国際関係学教室」
インテリジェンス「日本の潮流・世界の潮流」
ビジネスインテリジェンス「ペマ・ギャルポの日本の潮流・世界の潮流」
東京新聞いいたい放談
月刊誌「政財界ジャーナル」にて「ペマ・ギャルポの大使と語る」
「A HARD DAYS NIGHT」にて「アジアもっと放談」
雑誌「スーパービジネスマン」にて著名人との連続対談
「日本のアイデンティティー」
雑誌「MOKU」にて「ペマ・ギャルポの地球なんでも相談室」
雑誌「なーむ」にて「ペマ・ギャルポの世界時評」
ミニコミ紙「さい21」にて「世界と日本」
その他:亜細亜大学アジア研究所報、拓殖大学海外事情研究所報、月刊「中国研究」、「VIEWS」、月刊「ビッグA」、「国会ジャーナル」の他、各新聞、雑誌などに多数記事を掲載。
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主な出版物
『新国際政治講議 お陰様イズムの世界』
[万葉舎]
(共著)
『ダライラマ14世法王の政治哲学 スピーチ著作集より』
[万葉舎]
(監訳)
『「日本人へ」最後の通告』
[小学館文庫]
(編著)
『ダライラマ法王の−実践−「幸福論」』
[あ・うん出版]
(翻訳)
『お陰様イズムの国際関係』
[万葉舎]
(共著)
『国際派ビジネスマンのマナー講座』
[総合法令出版]
(著)
『悪の戦争論』
[あ・うん出版]
(著)
『立ち上がれ日本 』
[雷韻出版]
(著)
『チベット民話28夜物語』
[山手書房新社]
(監修)
『チベットあれこれ』
[チベット文化研究会]
(編著)
『チベットの小手引き(2)』
[チベット文化研究会]
(翻訳)
『チベット文化研究会報・チベットの民話 』
[チベット文化研究会]
(語り)
『チベットハンドブック』
[万葉舎]
(編著)
『私たちのゆくえ〜心のはしらを探して〜 』
[K・Kベストセラーズ]
(共訳)
『日本の宗教』
[総合法令出版]
(著)
『ラビ・バトラの大予言 』
[総合法令出版]
(翻訳)
『中国とたたかったチベット人』
[日中出版]
(共著)
『チベットはどうなっているのか?
〜チベット問題へのアプローチ』

[日中出版]
(著)
『素顔のダライ・ラマ14世』
[ぎょうせい]
(共著)
『私のチベット』
[日中出版]
(共訳)
『チベット入門』
[日中出版]
(著)
『ドルジェのたび〜チベットの少年のはなし〜』
[偕成社]
(共著)
『仏教のこころ〜ダライ・ラマ法話集〜』
[講談社]
(共訳)
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